2006年12月02日

「成功へのプロセス」第2話

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「成功へのプロセス」第2話〜プロセス道場〜



成功商店街。プロセス道場大広間。

明「この道場にはみんなが集まってくるんだ☆」

華子「みんなで集まって何をするの?」

学「みんなであそこに張り出されたテーマについて話し合うのさ」

華子「『どうしてその仕事をえらんだのか』。。。」

パス「わん!わん!☆」

人が集まりだす。

「おう!明ぁ。昼間はご苦労だったなぁ!今日の夕飯はマグロのステーキだぞぉ!」

明「あ!とうちゃん☆」

ゲン「おぉ?見かけない嬢ちゃんだな。あぁ。あんたもしかして花屋んとこの子かい?」

華子「。。はい。華子です、、、は、初めまして」

ゲン「はっはっはっは☆そうかそうか、みんな仲良く遊べよぉ☆」ご機嫌ゲンさん。

学「そろそろみんな集まったみたいだな」

みんなが輪になりって座りだす。みんなが座った頃、学の父、一が切り出す。

一「それでは、商店街のみなさん!今回のテーマについて意見のある方はいますか?」

「それじゃ、私から♪」一人の女性が手を挙げる。

一「それでは、花屋「コスモス」の右隣のビルで働く
  スーパーOLワカナさん。
  よろしくおねがいします。」

ワカナ「やりがいがあるから。ですね。
    自分のやり方次第で良い結果(つまり収入)が得られるからです。
    頑張りが直接結果となって表れるのはワクワクしますからね♪」

(ワカナさんは今からでも全然遅くないアフィリ!
〜アフィリ収入で三十路OL大変身〜
というブログで、元気な記事を投稿しています(・ω・)ノ彼女の元気な性格が反映されていて、読んでいるとこっちまで元気になってきます☆)

ゲン「うんうん。頑張りが結果として現れるのが一番だからな〜☆」

明「ワクワクか☆父ちゃんはいつもワクワクしてるもんな☆」嬉しそうな明。

一「他には?」

「それじゃ、僕が。」片手が機械の男性が立ち上がる。

一「それでは、錬金術師のアンダルシア健さん。よろしくおねがいします。」

アンダルシア健「『どうしてその仕事をえらんだのか』
         きっかけは商材の煽り文句(笑)
         アフィリエイトって始めるまではこんなに地道な作業で
         こんなに大変だと思ってませんでした(涙)」

(アンダルシア健さんはブログアフィリエイト 【ネットの錬金術師】で信念に基づいた熱い記事を更新している。ちょっと変わり者☆)

金 八夫「人生とは、一つのきっかけから多くの事を学んでいく壮大な船旅です。うん。」みんな涙。。。

一「他に誰かいらっしゃらないですか?」涙まじりに。。。(・ω・;)

「それじゃ、私が☆」

一「おぉ。これはこれは、アメリカから里帰り中の100%辛口ママ(?)りまさん!久々にあなたの辛口が聞けるのですね☆」

りま「『どうしてその仕事を選んだのか』・・・好きだから・・・カナ?!」

(りまさんは辛口とは言っているが実はなかなか、かなかな優しいお母さん情報商材って?〜アメリカ在住100%辛口ママの情報商材診断書〜ではりまさんの焼いた美味しい七面鳥を堪能できますよ☆(眺めるだけね(・ω・)ノ))

一「辛口のはずでは。。。?」少しガッカリぎみのMの一。。。(・ω・;)

静香「仕事は好きなのが一番☆」優しい笑顔。

華子「お母さんはお花が大好きだものね☆」満面の笑顔。

全員「(暖かい笑い)」

一「他には、いらっしゃいますか?」ニコニコ。

「は〜い☆」元気に挙手する女性。

一「ちぇこさん今日も元気ですね☆それでは、お願いします」

ちぇこ「こんばんは。ちぇこ♪です。「どうしてその仕事を選んだのか」
    う〜〜〜ん・・・
    というかまだいろいろ選択中ですねぇ・・。」

(ちぇこ♪さんはブログ no 更新 ga らくになるぅ〜〜♪というブログの管理人さんです(・ω・)ノとってもかゆいところに手の届く情報を提供してくれていますよ☆一度遊びにいってみましょう☆)

金 八夫「人生とは、選択することです。一つの選択から多くの事を学ぶ壮大な船旅です。はい。♪くれ〜なずーむまち〜のー ひかりとぉ……」なぜ歌いだす(・ω・)ノ?

未 来「センセー。恥ずかしーヨー!?」

みんな「(笑)」

パス「わん!」

一「それでは!今日はこの辺で終わりにしましょう☆みなさん、とても良い意見をありがとうございました。」拍手。。。。。。

学「父さんはなぜ本屋で、本屋の名前は『たなか』なんだろう」心の中でつぶやく学。。。

………。

明「学!華子!また明日な☆」
学「おう」
華子「ええ」

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posted by ブルースメ〜ン♪ at 23:00| Comment(8) | TrackBack(0) | 今日の考える事☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新シリーズ「成功へのプロセス」第1話

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「成功へのプロセス」第1話〜どうして?〜

成功商店街。『魚正』の前、行き交う人びと、店番の明。と、パス。

明「なぁ、パス?」

パス(犬)「はっはっはっ…」

明「オイラんちは何で魚屋なんだろうな?」

パス「はっはっ…?」

明「どうしてうちは魚屋何だろう?」

………。

本屋『たなか』。はたきでホコリを払う一(はじめ)。見上げる学(まなぶ)。

学「父さん。うちはどうして本屋なのですか?」

一「急にどうしたんだ?」ホコリを払う一。

学「というよりもどうして店の名前が『たなか』なんですか?」

一「…。いらっしゃいませぇ☆」変な笑顔で立ち去る一。

学「どうしてうちは本屋なんだろう?」

……。

花屋『コスモス』。花に水をやる静(しずか)。コスモスがさいている。華子が帰ってくる。

静「あら、華子、お帰りなさい☆」優しい笑顔の静。

華子「ただいま☆はい、これ」笑顔で買い物袋とお釣りを渡す華子。

静「ありがとう☆何か良いことでもあったの?」

華子「今日はお友達ができたのよ☆」満面の笑み

静「そう!良かったわね〜☆」優しい笑顔。優しい目。

華子「ねぇお母さん?」

静「なに?」

華子「うちはどうしてお花屋さんなの?」

静「どうしたの急に?」とても驚いた様子。

……。

明、学、華子「あの言葉の意味は何なんだろう?」

……。

レイ「。。。。。。」

未 来「レイどうしタ?オイ?」

ジャック「ヘイ!どうしたんサ?レイ」

レイ「。。。。。」

未 来「屁こいタァ?かぁ?」ジャック「ご、ゴメンナそイ‥」

未 来「オマエか!かヨー」レイ「ゴメン‥」

未 来「オマエもかヨー!」

レイ「違うんですヨー!ミ、ズボンはいてないじゃないカー!」

未 来「早く言なサイヨぉ!」鬼のような未 来。

ジャック「ハッハッハッ」

未 来「オマエもよ!」

レイ「ソレにしても朝は冷えますネ〜!」

……。

明と学とパス。向こうからくる華子。

パス「わん☆」華子に寄るパス。パスをなでる華子。

明「オッス!おまえ見ない顔だな☆転校生か?」華子「。。う、うん。」おびえた感じの華子。

明「オイラは明ってんだ☆4年生!おまえは?」満面の笑みの明。

華子「華子。4年生。。」うつむきながら、華子。

明「それじゃ、みんな同級生だ!華子か、言い名前だな☆な、学☆」

学「よ、よろしく。」そっけない感じの学。

パス「わん☆」

華子「よろしく。。(赤い顔でパスをなでる)私、お使いの途中だから。」うつむきながら少し早歩きで去る華子。

明「変なやつ☆。。?」

学「。。。」ボーっとする学。

明「?どうしたんだ、学。」

学「。。何でもないよ!」ハッとする学。

明「おまえもヘンなやつ☆」

明「なぁ、道場に行ってみようぜ!」

学「そうだな!」

パス「わん☆」

……。

華子「…プロセス。。道場?」

華子「何か貼ってある…」

……。

「あれ?おまえココにお使いか?」

華子「…ううん。気になって入ってみたの。。。」と、振り返りながら話す華子。

華子「ここは何するところなの?」

明「ここは子供から大人まで、みんなが「成功へのプロセス」について話し合う所さ!」自信げに言う明。

学「明、分かって言ってんのか?」するどく。

明「え!?お、おぅ分かってるさ!」慌てる明。

学「わからないんだな…」するどく。

明「じゃ、じゃあお前は分かってんのかよぅ!」学「…」だまる学。

明「はっはーん。」ニヤっと。

学「な、何だよ…」慌てる学。

華子「アハハ☆」笑い出す華子。

明「お?おまえやっと笑ったな!」一緒に笑い出す。

学「。。。」赤い顔の学。

明「何だよ学。だまっちゃって。おまえも笑えよう」

明、華子「アハハ…☆」2人笑う

学「でも、今回のテーマは何だろう?」ふと、切り出す学。

華子「テーマ?」小首を傾げる華子。

学「この道場ではみんなで話し合うテーマが張り出されるんだ。」優しい学。

明、学、華子「『どうしてその仕事を選んだのか?』」

「わんっ!」外から吠えるパス。

明「。。やべ!オヤジに店番頼まれていたんだ!」

華子「私もお使いの途中!」

学「僕も帰って勉強しなきゃ!」


明「それじゃ、また後でここに集まろうぜ!」

学「そうだな。夕方には商店街のみんなも集まるだろうし」

華子「分かったわ。」

明「じゃ、後でな☆いくぞパス!」

道場から去る3人。と一匹。

『どうしてその仕事をえらんだのか』


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posted by ブルースメ〜ン♪ at 00:17| Comment(14) | TrackBack(0) | 今日の考える事☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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